「人格」のある企業だけが生き残る——元WIRED編集長と考える、アートとビジネスの未来

アマチュアがスマホで簡単に作品を撮れる時代、そしてコンテンツをSNSで発信できる時代、アーティストは存在意義を問われる。それは企業も同じ……。一見遠いアートとビジネスで、意外にも似たことが起きていると、ソニーは指摘する。