ドワンゴが「就活ハラスメントゼロ」宣言。セカンドレイプ起きない相談サイトと連携した取り組み始まる

あらゆるハラスメントを社会からなくすことを目的に活動する団体#WeTooJapanと、被害者らへのバッシングが起きない仕組みに力を入れる相談プラットフォーム「QCCCA(キュカ)」が共同で、就活ハラスメントの問題に取り組む。

投稿者:竹下 郁子 投稿日時:

【朝渋×BIイベント第3弾】元ほぼ日CFOの篠田さんに聞いてみよう!20、30代のキャリアで何を学んだ?

「自分らしいキャリアって何だろう」「20〜30代で何をしたらいいんだろう」。今まさにキャリアを模索中のミレニアル世代の悩みには元ほぼ日CFO篠田真貴子さんの話が参考になるかも。月曜の渋谷の朝で、今後のキャリアについて考えてみませんか?

投稿者:Business Insider Japan 投稿日時:

カヤック鎌倉本社で考える、“合理的”ではない働き方—— レクサスで行く大人の社会見学【Lifegenic Drive】

他人の決めた価値観に縛られず、しなやかに自分のキャリアを決めていくミレニアル世代。それを体現している企業といえば、カヤックだ。2018年末に完成した鎌倉の新社屋に、ドライブをしながら行ってみた。

投稿者:Sponsor Content by LEXUS 投稿日時:

「シリコンバレーでホームレス」を選んだ18歳日本人が生き残った方法 ── Airbnb、起業、人生はハックできる

世界有数の地価といわれるサンフランシスコ、シリコンバレーをホームレスで生き抜く。そんな型破りな生き方をしている起業家がいる。渡米当時18歳、関西の進学校を卒業したばかりの10代が、どうやって6年間を生き抜いたのか?

投稿者:戸村 光 投稿日時:

会社は辞めなくていい ——リーマントラベラー×社内ベンチャー社長「自分らしい人生」を手に入れる方法

大企業に務めながら週末旅行をするリーマントラベラーの東松寛文さんと、大企業内で育休中に新規事業を立ち上げたというeiiconの中村亜由子さん。ミレニアル世代のこの二人はなぜ、こうした働き方を選択できたのだろうか。

投稿者:Sponsor Content by eiicon 投稿日時:

就活セクハラ被害者の7割が相談できない理由、大学への不信感と「どうせ変わらない」無力感

約5割の学生が就職活動中にセクハラ被害にあい、そのうち約7割が誰にも相談できずにいる。内定への焦り、相談窓口がないこと、また過去に受けた性被害の経験から、相談しても変わらないという無力感を抱いていることなどが背景にある。

投稿者:竹下 郁子 投稿日時: