「全米最優秀女子高生」の母・ボーク重子。10年以上意識してきた「非認知能力の入り口」の正体とは

「人生の目的が見つからない」と不安を抱える人は多い。このモヤモヤを解決するキーワードは「パッション」だと、ライフコーチで「全米最優秀女子高生」の母・ボーク重子氏は言う。人生におけるやりがいや生きがいの見つけ方とは、そのためのマインドセットとは。

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診断書があっても“女性はメガネ禁止”。経済界が「私は好き」と笑っている場合ではない理由

女性が職場でメガネを禁止されることについて、経済界から「ナンセンス」「私はメガネの女性が好きなので」という発言があり、SNSで批判が起きています。眼科に通院しても、医師の診断書があっても、着用を許可されなかった女性たちもいます。事態は深刻です。#メガネ禁止 #KuToo

投稿者:竹下 郁子 投稿日時:

組織をデータで考える「ピープルアナリティクス」という罠。職務満足度を上げても成果は上がらない

組織のさまざまな状態をデータ化する「ピープルアナリティクス」が流行しています。データ化すれば改善したくなるのが人間。しかし、「満足度」と「成果」にあまり相関がないことは、見過ごせない事実です。なぜなのでしょうか。

投稿者:曽和利光 投稿日時:

なぜ東京を離れると“働く”が変わるのか ── 五島でリモート、が転職・起業につながった

都市部のリモートワークはそれほど珍しいものではなくなりつつある。では、遠距離のリモートワークはどんな体験を自分にもたらしてくれるのか。ビジネスインサイダーが過去2回実施した「リモートワーク実験」参加者の体験談を取材した。

投稿者:西山 里緒 投稿日時:

悪化する「子連れヘイト」。駅でベビーカーを蹴られ、SNSの#放置子#道路族で追い詰められる母親たち

「ベビーカーを蹴られた」「怒鳴られた」など、子連れの外出で危険なめにあう母親たちは多い。現実と呼応するかのように、「#子連れ様」などネットにはさまざまなハッシュタグができ、子育て中の母親たちを追い詰めている。

投稿者:竹下 郁子 投稿日時:

6割が被害!フリーランス・芸能関係者をハラスメントから守るための相談窓口を

フリーランスや芸能関係者の6割がパワハラ、3割がセクハラ被害にあったことがあることが、当事者団体の調査によって分かった。フリーランスは労働法の対象になっておらず、ハラスメント被害の詳しい実態を統計的に把握した、初めての調査だ。

投稿者:竹下 郁子 投稿日時: