リップル、コインベースら大手企業、xRapid利用の大手仮想通貨取引所へ出資 南米での事業拡大へ

ラテンアメリカで事業拡大RippleやCoinbaseを初めとする米大手企業が、メキシコの取引所Bitsoへ出資。Huobiやバイナンスも注目するラテンアメリカでは、情勢不安を背景に仮想通貨の需要が高まっている。Bitsoの事業拡大メキシコ…

投稿者:CoinPost編集部 投稿日時:

超インフレが続くベネズエラ、大手百貨店で仮想通貨決済が可能に ビットコインやネムなどに対応

ベネズエラの小売店で新たに仮想通貨決済が可能にハイパーインフレに悩まされるベネズエラで、大手百貨店チェーンTrakiがビットコイン(BTC)やバイナンスコイン(BNB)を含む10種類の仮想通貨での支払いを受け入れる。PundiXのPoSデバ…

投稿者:Yonekura 投稿日時:

南米コロンビア調査、仮想通貨投資に予想を超える好感度 80%が投資に躊躇いなし

コロンビアの現地仮想通貨調査コロンビアの調査で、仮想通貨に期待感を示している人物が想定以上に多いことがわかった。投資に対しても高い好感度を示している。その背景には?コロンビアで好感されるビットコイン投資米ニューヨークに拠点を置くビットコイン…

投稿者:幸田直子 投稿日時:

14ヶ国で事業展開するラテンアメリカ金融企業、国際送金にビットコイン活用

ビットコインで国際送金ウルグアイの金融サービス企業Bantotal社が、仮想通貨取引所Bitexとパートナーシップを結び、ビットコインを国際送金に活用することが分かった。送金の効率化だけでなく、関係国のGDP増加も狙っている。ビットコインを…

投稿者:CoinPost編集部 投稿日時:

xRapid利用を表明したメキシコの仮想通貨取引所、ラテンアメリカ初のライセンスを取得

ラテンアメリカで初の認可メキシコの仮想通貨取引所Bitsoが、ジブラルタルの金融サービス委員会(GFSC)から分散台帳技術(DLT)ライセンスを取得。今年の8月1日から規制に準拠したサービスを開始する。メキシコの仮想通貨取引所が認可を所得メ…

投稿者:CoinPost編集部 投稿日時: